教育・人材育成

  1. 講座:プロジェクトのつくり方&育て方@西区

    コロナが来てからでしょうか。講座・研修・イベント等の登壇案件は減ったかのように感じるのですが、総数で言うとむしろ増えています。そして世間的に言う(感染者の)波…

  2. キャリア教育にジェンダー問題を取り入れる意義を考える

    2021年度も北九州市立大学のキャリア・デザインの講義(15コマ)を、眞鍋先生と二人三脚で担当しています。昨年にコロナによりオンデマンド化(収録した動画を見て…

  3. VUCA時代のキャリアデザイン~授業動画を公開します~

    2020年、新型コロナウイルスにより全世界のほぼあらゆる「計画」が無効化されました。一寸先は闇。五里霧中。これまで順調にいってた事業も会社も、個人のキャリアも…

  4. 【研修】誰もが持つリーダーシップに気づいてチームビルディングに繋げよう

    多くの企業・組織、その経営者やリーダーやマネージャーの悩み。それは、生産性高く成果を出せる組織づくりがなかなかできないこと。2015年、Googleが約4年の…

  5. キャリア教育にジェンダーギャップ問題を盛り込む意義

    2020年度、北九州市立大学のキャリアデザイン授業は約300名ほどが受講しているオンデマンド授業です。日本全国の高校・大学で、「これからのキャリアを自分自身で…

  6. キャリア教育のオンライン化が必須な理由

    2019年度より北九州市立大学にて、キャリアデザインの講義を担当しています。正確には、地域創生学群の眞鍋先生とともに二人三脚でつくる授業。自分がメインの話し手…

  7. オンデマンド授業の生産性と可能性

    2020年度も北九州市立大学で前期にキャリアデザイン、西南学院大学でPBLの座学、の講義を担当しています。大学によって授業形式が違うので、今回は北九州市立大学…

  8. %正社員~人手不足を新しい雇用で乗り越え~

    2019年12月26日の年の瀬、夕方18時10分~台のNHK総合は福岡放送局の時間帯「ロクいち」です。ここで、現在「複業社員」をしている築古不動産のコンサル&賃…

  9. コミュニティの可能性~関係性のデザインができること~

    2019年12月8日(日)、西日本新聞の朝刊「オピニオン」というコーナーに、僕のコラムが掲載されました。タイトルは「コミュニティーの可能性探ろう」。本文の内容(…

  10. 中小企業の人材育成はどこからやれば良いのか

    2019年11月26日、福岡市博多区の某ホテルにて。日本のものづくり系大企業の系列企業が主催の会に呼ばれ、中小企業経営者や部長級以上の方の前で「若手の育成」をテ…

  11. これから社会に出ていく若者たちに何を教えたらよいのか?

    九州産業大学で「ビジネス入門」という必修科目の講義を受け持ち、計15回の講義を行い、採点をつけるところまで2年連続担当しました。今年度の受講生は約100名(昨年…

  12. 教育とはなにか?~中学生が大学の講義にゲスト講師として登壇して起きたこと~

    福岡の街全体がキャンパスであり、誰もが生徒、誰もが先生になれる、それが福岡テンジン大学です。というコンセプトで2010年に開校した福岡テンジン大学の学長をしてお…

  13. 「社会に開かれた教育課程」を学校でどう実現する?

    2018年11月16日(金)、福岡の郊外にある“とある高校”で、全教員が丸1日かけて学ぶ研修「教師の日」が開催されました。全教員なのでもちろん生徒たちは休校、教…

  14. チームビルディング・ワークショップ!~成果を出すチームをどうやってつくる?~

    チーム・組織を学問する。古来より数多の組織が生まれ、消えていく人類史の無常の中で、実は組織に関する学問は「組織学」という名前ではないことに気づく。Googleで…

  15. 未来の教室を考える~これからの教育はどうなっていくのか?~

    すでに大人になり社会に出ている人に聞いてみたい。小学校・中学校・高校と、どれほど「自分で、自分たちで、学校のことや未来のことを考える機会があったか?」。1981…

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